シャチ12頭、流氷に挟まれる

ウトロ・羅臼では四季折々可愛い動物たちに会う事ができます。



「ケイマフリ」

赤い靴をはいたようにかわいらしい足をしていてケイマフリとはアイヌ語で「赤い足」の意味だそうです


「ケイマフリ」
はるばる南半球から来る渡り鳥で6月から7月が一番多く見られる時期です。絶滅危惧種にも指定されている数少ない鳥の一種です



「ヒグマの赤ちゃん」
何でもお母さんの真似をしてすくすくと育ちます


「ヒグマのお母さん」
何よりも子供を大切にし、場合によっては自分を犠牲にしてまで守ろうとする動物




「ヒグマの家族」
ヒグマのお母さんは2頭までしか育てることができないと言われております。生まれて1年目の小さな赤ちゃんです



「エゾシカの赤ちゃん」
生まれて間もない赤ちゃん、立つのもやっとです


「知床のシャチ」
知床にシャチがいるとは思わない人が沢山いることでしょう、シャチやクジラの回遊するルートにあたるこの海域は餌が豊富ということもあり水族館並みに哺乳類や魚の種類がいます。


「キツネの兄弟」
一年を通して見ることのできるおなじみのキタキツネ。「観光キツネ」という言葉ができるほど人間になれてしまったものも多く、道路でひかれてしまうこともしばしばで知床では問題のひとつにもなっています。



「ゴジラ岩観光看板犬」
乗船するお客さんを和まし癒しまで与えるデキた犬「ミサキ」。サラサラした毛並みが自慢です(こいつに会いに2度3度来る人も少なくない)




「マッコウクジラ」

知床羅臼沖で見ることができその迫力は見るものに感動を与えるというほどダイナミック






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